2007年05月13日

ガレリアサーラ


株の上場や、有明物件、
特にマドンナを使ったCMが話題のプロパストの物件。
本社、泉ガーデンタワーなんだ。結構、贅沢してる。

設計・監理は、サントリーホールや、
東京国立美術館を手がけた安井建築設計事務所。
施工は、 霞ヶ関ビルなど超高層では、
信頼と実績の鹿島建設。
制震構造。

総武線、都営新宿線 京成「本八幡」の駅の真上ってのがいいね。

以前、三線の駅の真上物件に住んだことがあるけど、
このアドバンテージは大きいよ。とにかく便利。

ちょっと都心から遠いので、
価格次第って感じの物件です。

個人的にはブリリアマーレの方が興味あり。
ガレリアグランデの中古も悪くない。
プロパストの物件は、外観がセンスいい。




都営新宿線「本八幡」駅の改札から、またJR「本八幡」駅・京成本線「京成八幡」駅からもコンコースを抜け、地下3階のエスカレーターを登り「エントランス」へ。 駅の真上に建つタワーだから、都心への利便 性はもちろんのこと、雨にも濡れることなく都心 へアクセス可能。また夜道を歩くことなく女性 にも安心。オンとオフを無駄なく使え、安心し た暮らしを楽しむ環境が足元にあるライフスタ イルが暮らすその日から実現する。

独自のデザインセンスで業界に旋風を巻き起こし、創立よりわずか10余年で東京湾をはじめ、都心に大型プロジェクトを次々と成功。時流を読む鋭い感性と、土地の仕入れから販売までを自社で行う自立したビジネス姿勢。さらに市場動向・土地の特性・地域性・周辺環境とのバランスを見据えた「作品」創りで高い評価を獲得。ここ本八幡に「鹿島建設」「安井建築設計事務所」とのコラボレーションにより、人間の五感の極限に響かせる新たな世界を築く。
A/ラ・マーレ白金
B/ヴェールヴァリエ北参道
C/ガレリア グランデ

設計は、東京国立博物館「平成館」、サントリーホール、大阪国際空港ターミナルビルなど、住宅から市街地再開発に至るまで多彩なフィールドで活躍。全国で大規模プロジェクトを数多く手掛ける安井設計事務所。市川の歴史・文化、景観などに配慮した本八幡のランドマークタワーにふさわしい先進的な住空間を提案している。

施工は、1840年(天保11年)創業。長い歴史の中、国内外における土木・建築の設計・施工、エンジニアリング、エコロジー、都市開発、不動産、住宅事業など幅広い分野での実績を誇る「鹿島建設」。そして、日本初の超高層ビルである「霞ヶ関ビル」を筆頭に時代を代表する建設事業を手掛け、高い技術力に培われた総合建設会社の地位を不動のものとしてる。

優良建築物等整備事業とは、土地の合理的かつ健全な高度利用や公開空地などの面的整備により、市民・地域住民への利便性とゆとりや安全性を創出。都市機能の更新及び本八幡駅周辺商業地としての商業更新を図ることを目的としている民間主導による任意の再開発事業。プロパストはこの地区において公共の財となり、社会から信託を受けるランドマークを創ることを使命としています。

タワー構造の中でも、先進的な構造と言われる「制震構造」を採用。これは大地震が発生した場合に、建物に組み込まれた制震パネルへ地震のエネルギーを集中させることで、建物の損傷を最小限に防ぐことができる構造です。その性能の安全性は、阪神大地震でも証明されており、人と建物の資産価値を守る建築構造として信頼されています。

所在地 千葉県市川市八幡2丁目1337番2他(地番)
交通 都営新宿線「本八幡」駅徒歩1分(直結)
JR総武線「本八幡」駅徒歩2分
京成本線「京成八幡」駅徒歩3分
用途地域 商業地域
敷地面積 2,936.39m²(建築確認対象敷地面積)
建築面積 1,547.11m² 建築延面積 27,941.88m²
規模・構造 鉄筋コンクリート造一部鉄骨造地上34階地下2階
総戸数 250戸
販売戸数 未定 間取り Studio〜4LDK
専有面積 21.71m²〜119.06m² バルコニー面積 4.27m²〜12.22m²
販売価格 未定 管理費等 未定
駐車場 89台(使用料未定) バイク置場 12台(使用料未定)
自転車置場 396台(使用料未定)
建築確認番号 第UHEC建確17696変1号
竣工予定 平成21年3月下旬
入居予定 平成21年5月下旬
事業主・売主 株式会社プロパスト
東京都港区1-6-1泉ガーデンタワー13F
設計・監理 株式会社安井建築設計事務所
施工 鹿島建設株式会社
分譲後の権利形態 専有部は区分所有権/
共用部等は建物の専有面積割合による所有権の共有
管理 株式会社東京建物アメニティサポート(委託)
管理形態 区分所有全員により管理組合を結成し管理会社に委託(常駐管理)
販売予定時期 平成19年5月下旬



タグ:マンション
posted by porsche at 00:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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