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工事中の画像
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勝どき・東京タワーズ
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すでに売りに出ている物件は・・・
http://mansionotaku.seesaa.net/article/81281595.html
THE TOKYO TOWERS
SEA TOWER、MID TOWERからなる二棟の58F建て。
MIDの3F〜30Fが賃貸。
どうも近日、募集開始となりそう。
来年二月竣工。
家賃は100平米で、¥30万〜50万
50平米で、¥20万〜25万程度か?
分譲時もそうだったが、見合いの下層は案外安値かも?
分譲は、70平米3900万円台、80平米4900万円台、
坪単価、140万円台、最高で390万円台、平均200万円台前半と、
今では信じられない破格の安値物件。
ゴールドクレストのクレストシティレジデンスが、
上層階80平米 1億円級の値付けをしている事からはとても考えられない値段だった。
竣工すれば、二割高、三割高での売却も楽勝だろう。
住友商事物件なのに、住友不動産は無関係。
むしろオリックス物件という印象の分譲。
賃貸は、住友商事とKENコーポレーション、レジデンスファーストが仕切る模様。
リチャードギアをCMに使い、マンションCMでの
セレブ・タレント出演の先鞭を付けた。
後の田原俊彦、田村正和、マドンナなどのCMも、
TTTの影響が少なからずある事は間違いない。
計画当時、ミサワの経営難で難航した事もあり、
大規模過ぎて売れ残る、一棟丸ごと賃貸にする、
販売経費にカネを掛けすぎで、儲からないなど、
いろいろと言われたが、今や湾岸でも指折りのお宝物件で、
逆にもう二年、発売を遅らせてたら、
販売価格は一割、いや二割高でも楽勝で完売であっただろう。
もしもローンキャンセルなどが出れば、
是が非でも買いたい物件。
銀座までわずか1.8km。東京湾と隅田川に囲まれたウォーターフロントに、東京最高層の地上58階建てツインタワーが登場。
敷地内には入居者専用のカフェスペースやスーパーマーケットを誘致するなど、住む人の便利さ快適さを徹底的に追求。未来の都心生活をリードするモデルタウンとなることでしょう。
●都営地下鉄大江戸線「勝どき」駅徒歩5分
1】高さ58階はマンションとして国内最高
東京都中央区勝どき6丁目…。四方を隅田川、新月島川、朝潮運河、東京湾に囲まれたこの街に、日本のマンションの歴史を塗り替えることになるタワーマンションが建設されている。その名を「THE TOKYO TOWERS」という。
全景。ミッドタワー(左)とシータワー(右)は、ともに58階建て。シーサイドアネックス(左手前)はスポーツ棟になる
案内図。銀座4丁目交差点から、直線距離で1.8キロ
建物は「ミッドタワー」と「シータワー」のツインタワーで構成。高さ58階はマンションとしては国内で最高、総戸数2799戸は国内で第3位の規模になる。
2799戸のうち、1981戸をオリックス・リアルエステート、東急不動産、住友商事など民間事業者4社が分譲。残りの818戸を都市再生機構が賃貸住宅として供給する。2008年1月に完成し、4月下旬から入居開始の予定。
このマンションの最大の魅力は銀座に近いこと。建物の敷地から銀座4丁目の交差点までは、清澄通りと晴海通り経由で約2.2キロ。途中で、開閉式の橋として知られる勝鬨(かちどき)橋を渡る。最寄り駅の大江戸線・勝どき駅までは徒歩5分、有楽町線・月島駅までは徒歩12分ほどの距離だ。
約9000坪(約2万9700平方メートル)の敷地には、かつて日本食料倉庫の倉庫群が建っていた。その土地をミサワホームが入手し、大規模マンションを建設する予定だったが、経営難により計画を断念。その後、土地を購入した住友商事など民間事業者4社が中心になって、新たな計画を進めてきた。
建物の基本設計は日建設計と日建ハウジングシステムが担当。建物・ランドスケープデザイン監修という立場で山下設計が加わっている。大手設計事務所である日建設計のデザインを、同じ大手設計事務所の山下設計が監修するのは極めて異例のことだ。施工は前田建設・大成建設JV。
【2】「アイ ラブ ニュー トーキョー」
プロジェクトのコンセプトは「アイ ラブ ニュー トーキョー」。これは、「立地の良さを生かすと同時に、住みやすさにこだわった新しい住宅地をつくって、居住者に愛されるモデルタウンになる」(オリックス・リアルエステート住宅開発事業第2部長、亀井義昭氏)という考え方だ。
配置図。上部(北)にミッドタワー、下(南)にシータワー、下左(南西)にシーサイドアネックスがある
敷地の北側にミッドタワー、その南側にシータワー、その西側にシーサイドアネックス(スポーツ棟)が立つ。敷地の北側は清澄通り、南側は朝潮運河に面している。
敷地の北東の隅に、敷地のエントランスとなるミッドゲートがある。ゲートをくぐり抜け、エスカレーターを上がると、ガラスで覆われた回廊がある。回廊を先に進むと、ツインタワーの中央部に設けられたアクアステージに出る。
水辺につくられたこのステージは、マンションへ至るゲートとなり、屋外のラウンジともなる。アクアステージを北に進むとミッドタワーの入口(3階レベル)、南に進むとシータワーの入口(同)がある。建物のランドスケープは水と緑をふんだんに取り入れたデザインで、山下設計の伊藤圭太氏が担当した。
ミッドタワーの1階には食品スーパーマーケット「マルエツ」、歯科・内科・小児科を持つクリニック、シータワーの3階には保育所がつくられる。シーサイドアネックス(スポーツ棟)には、25メートルプールやフィットネスジムなどが用意される。
「ショッピング、スポーツ、子育て…。アクティブで快適な生活を過ごすための施設を充実させました」(亀井氏)。
【3】「吹き抜け型」の優れた平面計画
58階建てのツインタワーには見所が多い。外観デザインのテーマは、「空高く大きな帆を掲げて、未来へと進む2つのタワー」。柱と梁による構造体のグリッドフレームを強調するのではなく、壁面全体をひとつのキャンバスに見立てて、外壁に貼るタイルの色を変化させることにより、ヨットの帆をイメージさせる大きなカーブを描いている。デザインは山下設計の船越康弘氏が担当した。
タワーの平面は「吹き抜け型」。平面の中央に大きな吹き抜けをとり、その周囲に廊下と住戸を設けている。
特徴的なのは、吹き抜けの中央にEV(エレベーター)や階段を配置していること。採光や通風の確保、EVホールから各戸へのアプローチの明快さ、EVの音の遮断などの面でメリットの多い優れたプランだ。EVは非常用も含めて各棟に18台ずつ設置されている。
EVは自動着床機能を搭載しているので、地震や停電の際には自動的に最寄りの階に、火災時には避難階に停止。停止すると、ドアを開放するので、少なくとも中に閉じこめられることはない。停電時には自家発電装置が作動して、各住宅棟で2台の非常用EVと一部の乗用EVが稼働する。
構造は、「高強度コンクリート」と「制震間柱」を組み合わせた「超高層RC構造」だ。1平方メートルで約3000トンを支えられるコンクリートを「100年コンクリート」と呼ぶのだが、ここではその100年コンクリートを採用するだけでなく、中低層部(1階から23階)には6000トンから1万3000トンを支えられる高強度コンクリートを採用している。
制震間柱とは、大地震の際に地震のエネルギーを吸収し、建物の損傷を抑える役目を持つ間柱のこと。中央の吹き抜け付近に、1棟当たり576基ずつ設置されている。
基礎は、堅固な地盤(支持層)の上に、厚さ4メートルのコンクリート基礎(マットスラブ)を配した「直接基礎構造」だ。建物を支える支持層が深い場合には杭基礎を採用するのだが、ここでは地下約16メートルの部分に支持層があったので、直接基礎が採用された。
【4】ICカードによるトリプル認証システム
セキュリティ確保のためにも、最先端の技術とシステムが導入されている。まず、カードリーダーにカードをかざすだけで解錠できる、非接触ICカード「FeliCa」を採用した。建物のエントランス、EVホール、住戸玄関の3個所にカードリーダーを設置し、三重にガードするトリプル認証システムになっている。
筆者が「なるほどな」と感心したのは、携帯電話で自宅の施錠確認と施錠が可能なこと。外出先で「カギを締めたかな」と気になることがあるのだが、携帯電話で確認できて、しかもカギがかかっていない場合にはかけられるというのはとても便利だ。なにせここはタワーマンション。自宅からEVで地上階まで降りてきて、「カギを締めたかな」と気になって、EVで上がり直すのではとてもやっかいなのだ。
各戸の玄関ドアはダブルロックで、内側には防犯サムターンが付く。来訪者を住戸内のカラーTVでモ二ターしてから、建物エントランスのオートロックを解錠するインターホンを装備。ほかに、エントランス、EVホール、駐車場などの主要個所には録画機能付きの防犯カメラを設置する。
管理は、管理スタッフの日勤管理と警備スタッフの夜間警備による、24時間有人管理体制だ。
各住棟のエントランスホールにはコンシェルジュデスクが設けられている。スタッフは10時から20時まで常駐。それ以外の時間にはデスクのメールボックスに申込書を投函するか、インターネットに書き入れることで予約できる。
コンシェルジュデスクでは、共用施設の予約、ケータリング、レンタル、ハウス(クリーニングなど)、育児、カルチャー教室開催、ショッピング、地域情報、レジャー、メディカルなどのサービスを提供する。
さらに、特筆すべきなのは、合計11室ものゲストルームが用意されていることだ。ひと部屋ごとにデザインのテーストを変えているので、都市ホテルのような非日常的空間を体験できる。
シータワーの49・50階と、ミッドタワーの54・55階には、スカイラウンジがあるので、入居者はだれでも最高層階からの眺めを楽しむことができる。
【5】住戸に182種類のバリエーション
住戸は専有面積が54.12平方メートルから184.18平方メートルまで、間取りが1LDKから4LDKまで、全部で182種類のバリエーションがある。各種類ごとに、基本タイプが1通り、変形タイプが2通り、合計で3通りの間取りが用意されている。
「単身者、DINKS、ファミリー、シニアカップルなど、広い層のニーズに応えられるように、数多くのバリエーションを用意しました。間取り集を見ると分かるのですが、とても厚いのでギネスものかな、などと言い合っています」(オリックス・リアルエステート住宅開発事業第2部第3課の白石昌徳氏)。
2005年7月中旬に行われた第1期1次分譲では、最多プランの70平方メートル台では標準価格が3900万円台、80平方メートル台では4900万円台に設定された。
坪単価は最低で140万円台、最高で390万円台、平均で200万円台前半になる。
■THE TOKYO TOWERS 全体概要
所在地 東京都中央区勝どき六丁目301番2(地番)
交通 都営大江戸線「勝どき」駅徒歩5分
総販売戸数 1,981戸(MID TOWER販売戸数:648戸、SEA TOWER販売戸数:1,333戸)
敷地面積 29,718.37平方メートル
建築面積 20,653.94平方メートル
建築延床面積 383,340.34平方メートル
構造・規模 両住棟とも、鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造・地下2階、地上58階、塔屋1階建
建物竣工時期 平成20年1月下旬予定
入居開始時期 平成20年4月下旬予定
駐車場 敷地内に1,026台(月額使用料/14,000円〜32,000円)
バイク置場 敷地内に100台(月額使用料/バイク:3,000円、ミニバイク:1,000円)
自転車置場 敷地内に2,378台(月額使用料/1台目:200円、2台目:300円)
トランクルーム 1,981戸に対し全戸分設置(使用料:無償)
監修(総合企画) 住友商事
売主 オリックス・リアルエステート、東急不動産、住友商事
販売代理 東急不動産、三井不動産販売、東急リバブル、住商建物
販売提携(媒介) サンライフ・クリエイション
設計・監理 住友商事一級建築士事務所
施工 前田・大成建設共同企業体
情報登録日 平成17年7月13日
■第1期販売
販売戸数 555戸
専有面積 54.12平方メートル(20戸)〜184.18平方メートル(1戸)
バルコニー面積 4.42平方メートル〜19.32平方メートル
販売価格 2,690万円(1戸)〜21,490万円(1戸)
最多価格帯 3,900万円台(30戸)
管理費(月額) 12,140円〜38,810円
修繕積立金(月額) 4,060円〜13,810円
修繕積立基金 216,480円〜736,720円(一括払)
管理準備金 3,080円〜10,500円(一括払)
登録受付期間 平成17年7月23日(土)〜平成17年8月7日(日)
■共用施設
シータワーの49・50階にあるシースカイゲスト(ゲストルーム)。デザインは片山正通氏
ミッドタワーの54・55階にあるミッドスカイゲスト(ゲストルーム)。デザインはグエナエル・ニコラ氏
ロビー、ラウンジ、キッズコーナー、シアターコーナー(各住棟の3・4階)
ゲストルーム11室(3階7室、4階1室、49・50階1室54・55階2室)
スカイラウンジ2室(シータワー49・50階、ミッドタワー54・55階)
■構造の特徴
逆梁ハイサッシ(採光がよく開放感を高める)
アウトフレーム工法(家具をレイアウトしやすい)
スケルトン・インフィル工法(住戸の可変性を高める)
二重床・二重天井(リフォームに対応しやすい)
サヤ管ヘッダー工法(メンテナンス性に優れている)
■次世代オール電化システム
次世代オール電化システム
IHクッキングヒーター
貯湯式電気給湯機「エコキュート」
エアコン付温水床暖房「ホッとくーる」
■キッチン
ドイツのジーマティック社製システムキッチン
ディスポーザー
■浴室
TOTOの「魔法びん浴槽」
電気式浴室換気乾燥機
24時間常時換気システム
■マルチメディア環境
各住戸に光ファイバー(最大通信速度1Gbps)
TOWERS(ザ・トーキョー・タワーズ)とは、SEA TOWER(シータワー)、MID TOWER(ミッドタワー)の58階建ての2棟からなる都内最高階層のツインタワー超高層マンションである。環状2号線の整備(予定)に伴う、勝どき六丁目地区第一種市街地再開発事業として再開発された。
宣伝にはアメリカの俳優リチャード・ギアを起用。I LOVE NEW TOKYO(アイ ラブ ニュー トーキョー)がキャッチフレーズ。オール電化型マンションである。
略称はTTT。所在地は東京都中央区勝どき6-301-2
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東京は江戸時代には「水の都」だったが、明治以降、多くの川や運河が埋め立てられ、都心部では「水の都」の面影を探すのはむずかしい。しかし、「THE TOKYO TOWERS」の高層階から眺めると、見えるはずなのは周囲を水に囲まれた勝どき、月島、晴海、豊洲など人口島にある街々。「水の都」の伝統は、東京湾を埋め立ててつくられた人工島に引き継がれていたようだ。
第1期1次分譲中の2005年7月25日に、モデルルームを訪ねた。オフィスの壁に住戸の申し込み状況を示すボードがあり、申し込みのあった住戸には赤い造花が飾ってある。ほとんどの住戸に造花が付いていて、申し込みが順調なことが伝わってきた。ただし、事情通によると、「販売会社が雰囲気を盛り上げるために、造花を多めに付けることもある」のだという。
第1期1次分譲に先だって行われた会員優先募集では、346戸の募集に対して599組の登録があったので、平均倍率は1.73倍になる。
銀座に近い物件である割に価格が安いこと、設計(デザイン、機能、施設内容)が充実していることが好評の理由だろう。
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経緯
当初ミサワホームの子会社ミサワシティによって計画されていたが、ミサワホームの経営状態が悪化し、2004年3月住友商事に売り渡された。
[編集] 概要
高さ - 192.29m(地上58階、地下2階)
戸数 - 2,799戸(分譲:1,981戸,賃貸:818戸)
敷地面積 - 29,718.37m²
建築面積 - 20,663.65m²
延床面積 - 383,284.45m²
着工 - 2005年1月下旬
竣工 - 2008年1月31日(予定)
入居開始 - 2008年2月(予定)
[編集] MID TOWER
戸数 - 1,466戸(分譲:648戸,賃貸:818戸)
敷地面積 - 12,690.69m²
建築面積 - 9,332.06m²
延床面積 - 184,018.39m²
[編集] SEA TOWER
戸数 - 1,333戸(全戸分譲)
敷地面積 - 17,027.68m²
建築面積 - 11,264.51m²
延床面積 - 198,787.40m²
[編集] 主な施設
25mプールやジャグジー、サウナ、フィットネスジム、ゴルフレンジ、クリニック、保育所、エステサロン、カフェラウンジ、シアターコーナー、プレイコーナー、スタディコナー、キッズコナー、カルチャーホール、ミーティングルーム、トリミングルーム、シースカイラウンジ、ミッドスカイラウンジ、スーパーマーケット(マルエツ系:リンコス又はFoodexpress)
[編集] コンシエルジュサービス
実務経験を積んだプロのコンシエルジュによる従来のフロントサービスよりワンランク上のコンシエルジュサービスを提供。マンションであるという概念を超えた、ホテルのようにきめ細やかなサービスレベル。
[編集] 交通
[編集] 鉄道
都営地下鉄大江戸線の勝どき駅が最寄り駅(徒歩約5分)。
[編集] バス
都営バスの新島橋停留所が最寄り。
都04 東京駅丸の内南口〜新島橋〜豊海水産埠頭終点
門33 亀戸駅〜新島橋〜豊海水産埠頭終点
TTT賃貸
http://www.ttt-rent.com/?dk=5adY0Knn
あなたのそばに、
恋するトーキョーは、いつもいるだろうか。
昼も夜も、時間にとらわれることなく、
トーキョーの鼓動に触れることができる。
思いのままトーキョーの歓びに抱かれる。
そんな夢のようなレジデンスをオトナ達は待ち望んでいた。
もうひとつの、アイ ラブ ニュートーキョー。
[THE TOKYO TOWERS]の賃貸。
銀座1.8km圏のウォーターフロント、中央区勝どきにそれは誕生する。
銀座、丸の内、汐留、勝どき、お台場、豊洲─
トーキョーのときめき、躍動、やさしさ、その全てに近い。
タワー足元の生活施設、上質な共用・専有スペース─
トーキョーの安らぎ、高鳴りが、最も身近にある。
恋人のように、魅力あふれるトーキョーが、いつも寄り添っていてくれる。
オトナの自由を、欲張りを、
どこまでも受けとめてくれる新しいプレミアム賃貸。
ここに暮らし始めた瞬間、恋するトーキョーはあなたのものになる。
名称/ THE TOKYO TOWERS
所在地/ 東京都中央区勝どき六丁目301番2(地番)
交通/ 都営地下鉄大江戸線「勝どき」駅徒歩5分
構造・規模/ 鉄筋コンクリート造(一部鉄骨造)地上58階・地下2階、
塔屋1階
建物用途/ 共同住宅(分譲・賃貸)、店舗、クリニックなど
総戸数/ 2,794戸他管理室など
駐車場/ 1,304台
竣工年月/ 2008年1月下旬(予定)
入居予定時期/ 2008年2月上旬(予定)
監修(総合企画)/ 住友商事株式会社
設計・監理/ 住友商事株式会社一級建築士事務所
施工/ 前田・大成建設共同企業体
前田建設工業株式会社、大成建設株式会社
<賃貸住宅予告物件概要>
名称/ THE TOKYO TOWERS MID TOWER
賃貸戸数/ 813戸(3階〜30階)
募集戸数/ 813戸
住戸面積/ 44.50u(2戸)〜105.61u(1戸)
間取り/ studio(44戸)〜3LDK(68戸)
月額賃料/ 未定
契約期間/ 2年間 (予定)
その他/ SOHO不可、ペット相談可
媒介/ レジデントファースト株式会社
東京都知事(2)第79869号
(社)首都圏不動産公正取引協議会加盟
(社)不動産流通経営協会会員
東京都港区赤坂8-5-32田中駒ビル4F
媒介/ 株式会社ケン・コーポレーション
国土交通大臣免許(5)第4372号
(社)首都圏不動産公正取引協議会加盟
(社)不動産流通経営協会会員
東京都港区西麻布1-2-7
タグ:東京タワーズ
